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J-CAT Project|Reference 

著書

  1. 今井新悟編著・赤木彌生・中園博美著(2012)『J-CATオフィシャルガイド:コンピュータによる自動採点日本語テスト』ココ出版 Amazonで注文

一般向けの記事

  1. 今井新悟(2012)「J-CATの受験方法」『日本語教育通信 日本語・日本語教育を研究する』 第40回 国際交流基金 (2012年2月24日)Link

論文

  1. 赤木彌生・今井新悟(2012)「J-CATmini日本語テスト・ネット体験版の構築と利用」『大学教育』第9号 山口大学大学教育機構 pp.43-49.PDF

  2. 山畑勇人・大久保梨思子・山田武志・今井新悟・石塚賢吉・篠崎隆宏・西村竜一・牧野昭二・北脇信彦(2012)「日本語スピーキングテストにおける文章読み上げ問題の採点に影響を及ぼす要因の検討」, 電子情報通信学会2012年総合大会講演論文集, D-14-8, p.192, 岡山大学, 2012.3.20-23.PDF

  3. 大久保梨思子・山畑勇人・山田武志・今井新悟・石塚賢吉・篠崎隆宏・西村竜一・牧野昭二・北脇信彦(2012)「日本語スピーキングテストにおける文生成問題の採点に影響を及ぼす要因の検討」, 電子情報通信学会2012年総合大会講演論文集, D-14-9, p.193, 岡山大学, 2012.3.20-23.PDF

  4. 今井新悟(2012)発明の名称「適応型テストシステムとその方法」特許第4923246号 特許権者 国立大学法人山口大学  出願番号 特願2006-198891 出願日 平成18年7月21日 登録日 平成24年2月17日

  5. 栗原理沙・石塚賢吉・西村竜一・篠崎隆宏・山田武志・今井新悟(2012)「日本語発話能力測定ウェブシステムのための留学生発話分析」, ポスター講演, 信学技報, vol. 111, no. 431, SP2011-134, pp. 141-142 (PRMU2011-219/SP2011-134), 東北大, 宮城, 2012.2.9-10.PDF

  6. 今井新悟・黒田史彦(2012)「J-CATと既存のテストの関連付けの方法」『筑波大学留学生センター日本語教育論集』第27号, pp.57-65.

  7. 今井新悟・赤木彌生(2012)【事例紹介】国際業務の学外連携 J-CAT(Japanese Computerized Adaptive Test)の共同利用 『ウェブマガジン「留学交流」』2012年2月号 Vol.11 , pp.1-5. 独立行政法人日本学生支援機構Link

  8. 今井新悟(2011)「J-CAT(Japanese Computerized Adaptive Test)」『日本語教育通信 日本語・日本語教育を研究する』 第39回 国際交流基金 (2011年11月29日)Link

  9. 申貞恩・今井新悟(2011)「問題項目作成者が想定する困難度とIRT分析による困難度のズレ-聴解問題項目の特徴-」日本言語テスト学会第15回全国研究大会発表要綱p33, 桃山学院大学.

  10. 黒田史彦・今井新悟(2011)「J-CATと早稲田大学プレースメントテストの併存妥当性の検証」日本語教育研究国際大会『異文化コミュニケーションのための日本語教育2』518-519, 天津:天津外国語大学

  11. 石塚賢吉(2011)「S-CAT: 音声認識技術を応用した自動採点日本語スピーキングテスト」第2回 若手研究者フォーラム.高度言語情報融合フォーラム(ALAGIN)技術開発部会音声処理分科会

  12. Hiramura, T., Imai, S., Kikuchi, K. & Mayekawa, S.i.(2010), Technical Problems of Internet-Based Japanese Language Test and Their Solutions. In J. Sanchez & K. Zhang (Eds.), Proceedings of World Conference on E-Learning in Corporate, Government, Healthcare, and Higher Education. 2010, 500-505, Orlando, FL, USA.Link

  13. Imai, Shingo.(2010) 'J-CAT(Japanese Computerized Adaptive Test) in a New Era of Testing.' 第7回日本語教育研究発表会. University of Malaya/The Japan Foundation. pp.15-22.PDF

  14. 菊地賢一・今井新悟・中村洋一・平村健勝 (2010) 「日本語コンピュータ適応型テストJ-CATの開発」日本行動計量学会第38回大会抄録集, 104-105.

  15. 菊地賢一・今井新悟・中村洋一・平村健勝 (2010) 「日本語コンピュータ適応型テストJ-CATについて」 日本テスト学会第8回大会発表論文抄録集 pp.120-121.PDF

  16. 今井新悟・伊東祐郎・中村洋一・菊地賢一・赤木彌生・中園博美・本田明子(2010) 『J-CAT Japanese Computerized Adaptive Test-日本語能力をコンピュータで測る-』山口大学留学生センター出版 Amazonで注文
  17. Shingo Imai, Sukero Ito, Yoichi Nakamura, Kenichi Kikuchi, Yayoi Akagi, Hiromi Nakasono, Akiko Honda, and Takekatsu Hiramura (2009) 'Features of J-CAT (Japanese Computerized Adaptive Test).' In D. J. Weiss (Ed.), Proceedings of the 2009 GMAC Conference on Computerized Adaptive Testing. 1-8. Link

  18. 今井新悟・伊東祐郎・中村洋一・菊地賢一・赤木彌生・中園博美・本田明子・平村健勝(2009) 「項目応答理論に基づくテストの得点-J-CATの得点換算・解釈・利用法について-」 『大学教育』第6号 山口大学大学教育機構 pp.93-106.

  19. 赤木彌生・中園博美・今井新悟(2009)「コンピュータ・アダプティブ日本語テスト-文字語彙アイテム開発-」 『大学教育』第6号 山口大学大学教育機構 pp.107-118.

  20. 今井新悟・伊東祐郎・赤木彌生・中園博美・本田明子(2009) 「コンピュータのよる日本語能力判定システム:J-CAT」デモンストレーション、日本語教育学会秋季大会

  21. 今井新悟(2009)「J-CAT(Japanese computerized adaptive test)の得点とCan-doスコアの関連づけ」 『ヨーロッパ日本語教育14 第14回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム報告論文集』pp.140-147.PDF

  22. Shingo Imai, Sukero Ito, Yoichi Nakamura, Kenichi Kikuchi, Yayoi Akagi, Hiromi Nakasono, Akiko Honda, Takekatsu Hiramura, and Tatsuya Fukuda (2009)「スタンドアローンで動作するJ-CATminiの開発,」 JSAA-ICJLE (Japanese Studies Association of Australia-International Conference on Japanese Language Education), Sydney, Australia: University of New South Wales. PDF

  23. 赤木彌生・中園博美・中溝朋子(2009)「コンピュータを利用した日本語教育の実践」第57回中国・四国地区大学教育研究会

  24. 赤木彌生・中園博美・今井新悟(2008) 「コンピュータを使った日本語試験アイテムの開発-J-CAT文字・語彙アイテムを例に-」 日本語教育学会第10回中国地区研究集会予稿集 pp.24-33.PDF

  25. 平村健勝・今井新悟・菊地賢一(2008)「コンピュータ適応型テストにおけるWeb項目選択シミュレータの開発」 特別セッション「教育・医療現場でのコンピュータ適応型テストの実用化」日本行動計量学会第36回大会発表抄録集 pp.215-216.

  26. 今井新悟・菊地賢一・中村洋一(2008)「J-CATにおけるアイテムバンキングの課題」 特別セッション「教育・医療現場でのコンピュータ適応型テストの実用化」日本行動計量学会第36回大会発表抄録集 pp.213-214.

  27. 中村洋一・今井新悟・菊地賢一・平村健勝(2008)「言語テスト開発におけるアイテムバンキングの課題」 特別セッション「教育・医療現場でのコンピュータ適応型テストの実用化」日本行動計量学会第36回大会発表抄録集 pp.211-212.

  28. Shingo Imai(2008)‘Development of Japanese-Computerized adaptive test.’ The 23rd International Technical Conference on Circuits/Systems, Computers and Communications, Shimonoseki, PP.821-824.PDF

  29. 特許出願(2006) 名称:適応型テストシステムとその方法,特開2008-026583(P2008-026583A) Link⇒(29)特許第4923246号 2012年2月

  30. 今井新悟(2006)「コンピュータを使った適応型日本語絶対評価システム:J-CAT 2005 Version」 『大学教育』第3号 山口大学大学教育機構 pp.133-143.PDF

  31. 今井新悟(2005) 「コンピューターを使った簡易アダプティブテストの開発:J-CATプロトタイプ1」 『山口大学国際センター紀要』第1号 pp.67-71.PDF